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空の検索で122件の結果が見つかりました。

  • 「見た目のマナー」緩和。

    近年、働くときの身だしなみルールが どんどんと緩和されています。 エクステンションを含む髪型・髪色の自由化をはじめ、 整えたヒゲ、ネイル、まつげエクステンションなど、 「相手に不快感を与える」として、 禁止されがちだった項目がアップデートされています。 身だしなみの緩和は、介護業界だけの話ではありません。 すでにスターバックスコーヒージャパン、ユニクロ、 さらには大手コンビニチェーンや百貨店にいたるまで、 相次いで基準を大幅に緩和、撤廃しています。 表向きは「多様性の尊重」「自分らしく働ける環境づくり」、 しかし、この一見華やかな「個性の尊重」というムーブメントの裏には、 各業界が直面している極限の人材確保の戦略です。 若い労働力はあらゆる産業で争奪戦となっているのです! とくに介護現場の皆様は、日々利用者の生命や生活を支えるという、 精神的にも肉体的にもハードな業務に従事しています。 その職場で、自分の素の姿やアイデンティティを否定され、 古い「らしさ」を強要されることは、目に見えないストレスで 仕事の効率や、定着を妨げる要因になるかと想像します。 また今の利用者様やそのご家族の意識も変わってきています。 求めているのは髪の色ではなく、「話を丁寧に聞いてくれるか」、 「優しく適切な介助をしてくれるか」という敬意と安全性です。 派手な髪色の若手職員や日本語の発音が少し違う外国人スタッフが、 誰よりも親身なケアをしてくれる、という話もよく聞こえてきます。 私の母は「娘より外国人のほうが優しい」と言ってました、笑。 自分の個性を職場が受け入れてくれるという安心感は、 仕事へのモチベーションも高まるし、嬉しいことですよね。 結果として利用者に対する温かな関わりへと還元されます。 インドネシアから日本で介護の仕事をする若者たちも、 日本にどんどん馴染んでいきます。 スポンジのような吸収力で勉強し、働く日々の中で、 多くが日本でずっと働きたいと思うようになります。 そして「この施設で働き続けたい」と考えるようになり、 結果的に離職率の低下に直結していきます。 リタケアは紹介するだけでは終わりません。 育成~紹介、定着支援までを一貫サポートしています。 介護に特化してきたことでの実績、経験が積みあがってきました。 ぜひこれからの採用にお役にたてればと思いますので お気軽にお問い合わせください。 株式会社コアーズ 人材紹介事業部 リタケア jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133

  • そろそろ梅雨入り。

    みなさま、いかがお過ごしでしょうか? 私は6月3日の台風通過を千葉県の南の実家でひとりで過ごしました。 八丈島への出張を控えていた弊社スタッフも来週へ日程リスケしてました。 いつもは閉めないところのシャッターまできっちり閉め、 飛びそうなものはブロックで押さえ、 思いつくことは備えたけれど、前日はとっても静か・・・。 これが嵐の前の静けさなのか?!と近所のパン屋さんと話したりして、 この地域では早くに店舗など休業を決断されてたようです。 2019年の房総半島をおそった台風の記憶が 地元ではまだまだついこの間のように残っています。 明るいうちはいいのだけれど、やっぱり夜が少し怖い……。笑 なので、とっととお風呂に入り、 とっととベッドに入ってYOUTUBUをラジオ代わりにして寝てしまいましたー。 だから、朝はばっちり5時前には、目覚ましなしで目覚めます! 幸いにも予想よりも嵐にならず、 施設にいる母にも「家も庭も大丈夫だよー」と報告。 そしてそのあともなんだか梅雨入りしているかのような 雨の天気予報が続いています。 晴れ間は希少になりそうな気配ですね。 季節の変わり目のオオモノの洗濯は タイミングを逃がさないようにしたいと思っていますー! ではでは本日もよい1日をお過ごしくださいー。 お役立てできる情報共有を兼ねて、リタケア新聞として制作しています。 どなたにも本資料をお送りできますので、 お気軽にお問い合わせフォームからメッセージくださいませ。

  • 理解してもらえるように伝える。

    先日、いつもお世話になっている鎌倉の施設様への 5期生の入社がありました! インドネシアからの飛行機が欠航だったりで、 1日遅れの入国となりましたが、 すでに先輩たちがたくさんいる施設様で、 素敵な家(古民家を改造した寮)で安心して お仕事させていただくことができます!! 既に頼もしくなった先輩方と元気に働いていますが、 施設長様から「すごいよ!」というメッセージと動画が届きました。 利用者様への言語聴覚専門のレーニング中に 日本人職員様の話した言葉をホワイトボードに 聞き取りながらどんどん書き込む姿でした! 現場の職員様からも「一度教えたことをすぐに覚えてくる!」とも。 「どうしてすぐ覚えられるの?」と聞いたそうです。 そうしたら・・・・ 「伝え方がいいからではないでしょうか」と答えたそうです!!! 上手すぎますー。 社交辞令やお世辞などまで深く理解できていないので、 心からの言葉ではないでしょうか。 実際に施設の職員の皆様のサポートが素晴らしいおかげだと思います。 外国人を別け隔てすることなく チームとして受け入れてくださり、 早い段階から将来の日本を考えて、 外国人雇用に取り組まれてきたからこそ、 私たちも勉強になることがたくさんあります。 「理解してもらえるように伝える」 ということの重要性を 改めて考えさせられました! 外国人雇用も次のフェーズに入ってきたようです。 単なる労働力の補充ではなく、共に地域の社会を支える仲間として 職場の日本人の方々に受け入れてもらえるように 私たちも考えながら支援を続けていきます。 インドネシアの介護人材の雇用をお考えの法人様、 育成から紹介、定着のための支援までを 一貫サポートできる私たちにぜひお任せくださいませんか。 ご連絡お待ちしております。 株式会社コアーズ 人材紹介事業 リタケア TEL.03-6256-9133 問い合わせフォームはこちら。

  • インドネシアと日本の夏の違い

    30℃越えする日もあったり、急に20℃を下回ったりで、 SNSでは「謎の風邪」も流行っておりますね。。 私もGWから喘息のような咳が続き、 インフルのように39度の発熱にだいぶ苦しみました。 ようやく痰も鼻水もおさまったと思っていたら・・・ なんと5月も終盤、終わろうとしていてビックリです!!! みなさまの体調はいかがですか。 施設では咳ひとつするにもご苦労があるかと思います。 どうかお気をつけてお過ごしください。 今の季節は、カラッとしているので、 日本のあの夏が来る前、いちばんいい季節です。 インドネシアは赤道直下に位置しているため、 東京より暑いだろうとイメージしますが、 はたして実際はどうでしょうか?? インドネシアには四季が存在せず、 基本的に雨季と乾季の2つの季節に分かれています。 どの月も比較的温暖で、気温の変動が少ないようです。 乾季は4月から10月にかけて続き、この期間は降水量が少なく、 乾燥して晴れる日が多くなります。 この時期が「インドネシアの夏」と言えます! 一方で「日本の夏」は、特に東京や大阪などの都心部では、 35~40℃で非常に湿度が高く、70~80%に達することがよくあります。 この高湿度と高温の組み合わせにより、 インドネシアやベトナムなどより蒸し暑いと言われています。 1年のうち、この夏が最も長くなってきた日本。 暑い国からやってきたインドネシアの人も 体調をくずさずに働くためには色々と注意が必要です。 食料品の保存方法などがその一つです。 気温がこれだけ昔からあがっているので、 以前なら常温保存していた習慣も良く見直さないと危険です。 施設の皆様にサポートしていただきながら、 インドネシアの介護スタッフも「日本の夏」に慣れて 一生懸命頑張っています。 外国人介護人材の採用が進む一方で、 「定着しない」「どの国の人材が合うのか分からない」といった声があります。 リタケアは、 施設様の特徴やご希望にあわせて、定着につながる人選ができます。 それはじっくりと6か月間という育成期間、過程を共有しているからです。 数回の顔合わせだけではわからないことがあるのが採用の難しいところ・・・ それを私たちリタケアがこれを補っていきます。 離職を防ぎ安定した人材確保に繋げるにはまず最適なマッチングが最初の一歩です。 ぜひお気軽にご相談くださいませ。 お問い合わせはこちらから。

  • 介護とAI

    GWも明け、4月からの新体制が少し落ち着いてきた頃かと思います。 実際に動き出して初めて見える課題も多い時期です。 そのため5月は、まず現状を整理するタイミングとして 動かれる事業者様も増えています! 採用計画や体制の見直しについてもし何か気になる点がありましたら、 私たちもご協力いたしますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらからが便利です! さて。 介護業界の人手不足は国内の他の業種と比べても深刻な状況です。 その一方で「介護の仕事は将来なくなるかもしれない」 「AIやロボットに奪われるかもしれない」という声も存在します。 介護の仕事は、身体的なサポートをするだけでなく、 要介護者の話を聞いたり、気持ちのケアをしてあげることも 大切な仕事だと思っています。 相手の気持ちを察したり、感情に働きかけたりすることは AIにはまだ難しいといわれています。 またレクリエーションのように、エンタメ要素のあるシーンでも 場を盛り上げたり楽しませたりするのは 生身の人間でないとなかなか上手くはいかないかもしれません。 人間のあたたかい手や心でなければ出来ないことを、 外国人人材の若者に任せて、人材不足を解決しませんか。 リタケアの特定技能人材の教育プログラムでは、 「介護マインド」として日本の介護ならではの「心」も教えています。 単に日本語の能力だけではなく、 こうした人間ならではの気持ちや感性も大切にして、 日本人職員様と利用者様とコミュニケーションをとって 仕事が出来る人材に育てています。 じっくり時間をかけた育成期間での蓄積データと、築き上げた信頼関係で、 それぞれの施設様で長く活躍できる人材を人選いたします! リタケアはこだわりの一気通貫が強み! 入職後も日本語講師が支援員として 生活や日本語のレベルキープ、 介護福祉士試験へのサポートもします。 育成~紹介~定着支援まで ぜひお任せください。

  • 連休も変わらない「日常」

    世間では大型連休、ゴールデンウィークに突入しますね。 きょうの都内は肌寒いですが、連休後半は初夏のような気温になりそうですよ。 皆さまのところはいかがですか。 私自身も90歳近い母が施設にお世話になっています。 介護現場の方々には連休も変わらず支えていただきまして、本当に感謝しています! 少しでも休息の時間や、楽しめる時間がありますように願っています。 施設にお世話になることで、プロの丁寧なケアによる安心感とともに、 面会のときには家族として「良い距離感」で接することができると感じています。 私たちリタケアはインドネシアの介護人材をご紹介しております。 彼らは本当に高齢者様と話すことが好きな民族性で、 さらに日本が好きなので話題もあうようでコミュニケーションが深まります。 うちの母いわく、外国人介護士は「娘よりよっぽどやさしい」と言っています(T-T) そのように介護の現場で外国人材を強く求められている一方で、 複雑な制度の壁や突然のルール変更が立ちはだかる現状です。 不安や危機感を感じている採用担当者様、経営者様も多いはず・・・ 特定技能「介護」に特化している私たちリタケアでは、 事業者様と外国人の双方にに寄り添って、 最新の法令動向を踏まえた実践的なノウハウとサポートを提供します。 ★「外食業分野の特定技能受け入れ一時停」を受け、   今後の法改正の動向が不安でたまらない」 ★「JLPTの資格がない留学生の日本語能力を、面接でどう見極めればいいか知りたい」 ★「初めて外国人採用を検討しているが、何から手をつければいいかわからない」 このようなお悩みやご不安な点等、まずはお気軽にお問い合わせください。 株式会社コアーズ リタケア事業部 jinzai@ritacare.jp

  • 第1期生Dさん、介護福祉士国家試験に見事合格!

    厚生労働省が今年度の第38回 介護福祉士国家試験の 外国人受験動向を発表しました。 外国人受験者は「5人に1人」の21.1%へ 特定技能の受験者が前年度(4932人)から倍増して1万406人!! 全体の受験者数7万8469人、合格者は3435人、合格率は33.0%。 外国人介護福祉士が「教える側」になる時代が来るのかも? 数年前までは想像もできなかったことだと思います。 「介護福祉士」という国家資格は、かつては日本人中心の資格でしたが、 現在はグローバルな評価基準へと変貌を遂げました。 特定技能1号の在留期間は通算で5年という上限があります。 でも介護福祉士国家試験に合格し、 在留資格「介護」へ移行することができれば期間制限がなくなり、 「日本で長く働きたい」という願いが叶います。 これが外国人介護士が多忙な業務の合間をぬって学習に励む、 大きな動機、そして高いモチベーションを生んでいるのです。 もはや外国人材は「補完的な戦力」ではなく、 日本の介護を支える「中核的な存在」へと進化したことを 如実に物語っていますね。 じつは私たちがご紹介した特定技能人材の第1号、 インドネシアのDさんも、今回初受験で合格の快挙を成し遂げました!! 本当におめでとうございます! 彼女の頑張りがあったからこそ、その後の後輩たちの未来も そして私たちリタケアの道も広がりました! 施設様もInstagramの投稿です。いつもありがとうございます! 彼女は入職時から優秀で、施設の皆様を驚かせるほどでしたが、 若くして外国で仕事をして暮らすことは簡単な覚悟ではできません。 後に続いた後輩達はもちろん、私自身も多くの気づきをもらいました。 すでに私たちのご紹介先の都市部の介護施設では、 外国人介護士がリーダーを務め、新人を指導する光景もあります。 今回の試験で3,435人の特定技能出身の介護福祉士が誕生したことは、 こうした「逆転現象」の加速が予想されます。 事業者様側は多国籍チームをマネージメントする体制が重要となり、 日本の介護が「外国人の力を借りる」段階から、 「外国人と共に制度を維持する」段階へ進む転換期です。 この変化を前向きに捉え、真の共生社会を築けるかどうかが、 日本の介護の未来を左右することになる!!・・・といえます。 合格した彼らが、日本の地域社会の一員として、 長く、誇りを持って働き続けられるような社会へ 私たちもサポートを続けていきます。 わたしたちリタケアは、インドネシアと介護に特化した 人材教育と紹介、支援を行っています。 お気軽に相談ください! お問い合わせはこちらから。 株式会社コアーズ リタケア事業部 jinzai@ritacare.jp

  • 2025年世界で最もクールな街

    Time Out誌の「世界で最もクールな街」ランキングを ご存じでしょうか? 2024年に 日本で初めて 東横線の「学芸大学」が ランクインしました。 独自の街が評価される傾向があるようです。 そして 2025年、じつは第1位に選ばれたのは・・・ なんと 私たちのオフィスがある、 神保町 ですー!!! 知ってましたでしょうか。 神保町はここ数年ですっかりカレーの街としても定着しました。 (有名なボンディはオフィスからすぐ!) そしてその先は古本屋さんがズラッと軒を連ねている、そんな街。 古書店街としての長い、長い長い歴史があります! (たしか世界最古??) 貴重な古書などを上品なご高齢の紳士淑女の方々が 平日もじっくりとみているのを見かけます。 個人的に私は洋書が安くてうれしいです。 渋谷区、港区界隈に比べたら、びっくり二度見するプライスです。 500円とか鉛筆で値書きされていて、最初はお店の人に確認したくらい。 何なら週末になると3冊で1000円とかのワゴンセールもあって、 いつもドキドキしながらチェックしています。 (古本市にはあまり洋書は出ません。客層の違いですね) そして珈琲も喫茶店スタイルが独特の文化です。 昭和的なタイル張りや看板なども楽しめます。 出版社が多い街なのに、ファッション系でもインテリア系でもなく、 渋谷や青山では味わえない、知識人(?)のオシャレ雰囲気が漂います。 学生からサラリーマン、外国人まで楽しめる街だからクール? として選ばれたのかもしれません。 もしお近くにお越しになることがありましたら訪れてみてください。 そして・・・そんなときには散歩がてらに ぜひ弊社オフィスにもお寄りください。 まずは外国人雇用についてざっくばらんにお話してみませんか。 ランチミーティングも大歓迎です!! メッセージお待ちしております。 株式会社コアーズ リタケア事業部 千代田区神田神保町2-3-1 岩波書店アネックス6階 jinzai@ritacare.jp 資料請求はこちらが簡単便利です!

  • 2026年4月、外食業の特定技能が停止

    先週末、外国人採用にかかわる私たちや企業様が 見過ごせないニュースが飛び込んできました。 なんと、 【外食業 】 における「特定技能1号」の受け入れが 4月13日をもって原則停止! ※同時に、 「JLPTの早期受付終了」 7月に実施される JLPT (日本語能力試験)の N3およびN4レベルが、申込締切前に受付を終了! これは 「対岸の火事」ではありません! 実際、施設様によっては【介護】人材だけでなく、 厨房人材も特定技能【外食】分野で採用してくださっていたので この背景と今後の採用活動に与える影響などかなり 気になるところです! またJLPT試験の締め切り早期終了も、 在留資格「留学生」で アルバイトとして働いている外国人学生を、 卒業後に「特定技能」として採用する予定だった場合、 必要な日本語試験の合格証が提出できず、 入社スケジュールが白紙に戻る可能性もあるかもしれません。 今回のこのような事態の背景には・・・ まず 特定技能制度とは、 国内の深刻な人手不足業種のために 労働力確保のために 2019年にスタート した在留資格です。 その時に 国内の雇用(日本人の働き口)への悪影響を抑える目的から、 分野ごとに向こう5年間の「受け入れ上限人数」が定められていました。 それが 外食業の上限は、 2028年度までの期間で「5万人」 。 (介護の上限は16万人) 農林水産省の発表で 今年(2026年)2月末時点ですでに約4万6千人 に達しており、 上限に到達する見込みが確実となったため、新規の受け入れが停止されることに! 制度開始から約6年が経過し、当初設定された「5万人」という上限枠と、 現在の 飲食業界の人手不足の深刻度に、大きなズレ が生じていたと言えます。 たしかに外食業はセルフレジ、セルフオーダー、配膳ロボットなどの 店舗 DX化が一気に定着したようにも感じますが、 その背景にはそうせざるを得ないほど現状があったはずです。 店舗運営を維持し、新たな店舗を展開するための重要な戦力として、 外国人採用に頼らざるを得ない実態があるのです。 介護業界も同様ですよね。 現場は優秀な外国人材を強く求めている一方で、 複雑な制度の壁や突然のルール変更が立ちはだかる現状に対し、 不安や危機感を感じている採用担当者様、経営者様も多いはずです。 特定技能「介護」に特化している私たちリタケアでは、 事業者様と外国人の双方にに寄り添って、 最新の法令動向を踏まえた実践的なノウハウとサポートを提供します。 このような外国人採用の激動の状況下で、 事業者様が今後取るべき具体的な対策は ・・・   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 採用計画の前倒し 制度の変更や受け入れ停止は、今回のように突然発表されます。 「来期からゆっくり採用を始めよう」と後回しにするのではなく、 可能な限り早めに採用活動をスタート させることが重要です。 独自の評価基準の構築 JLPTの資格に過度に依存せず、実際の業務現場で求められる、 日本語コミュニケーション能力を自社で評価できる仕組み を 整える必要があります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★「外食業以外の分野だが、今後の法改正の動向が不安でたまらない」 ★「JLPTの資格がない留学生の日本語能力を、面接でどう見極めればいいか知りたい」 ★「初めて外国人採用を検討しているが、何から手をつければいいかわからない」 このようなお悩みなら、 ぜひお気軽にお問い合わせください。 株式会社コアーズ リタケア事業部 jinzai@ritacare.jp

  • 八丈島へ。

    先日、3月26日に八丈島の介護施設で働く二人が無事入国しています。 入職に備え、 日本でのの生活準備しております。 東京都とはいえ、離島なのでいろいろと大変なこともあります。 実はこちらの法人様は第3期生となり、 すでにインドネシアの 先輩たちがお世話になっている施設様です。 先輩方とも協力して仲良く、介護福祉士を目指して 仕事も勉強も 頑張ってくれると期待しています。 わたしたちも施設の皆様、地域の皆様に受け入れられ、 安心して仕事ができるように応援していますー。 当社スタッフもサポートのために 別便で現地入り! 無事の到着を画像で安心してたところ、 帰りは欠航続きで2日間足止め!! (Kさん、お疲れさまでした) 八丈島へは羽田からANAが飛んでいます。 ただ日本一、着陸が難しい滑走路らしい・・・移動は余裕をもった日程が必要ですね。 わたしたちはインドネシアと介護に特化! そして人の手でしかできないマッチングで 介護施設様にあった人材をご紹介します! お気軽にお問い合わせください。

  • 東京・三宅島で働きます。

    3月、春と冬を行ったり来たりの気温で 日本人でも体調をくずしやすい季節・・・ そんななか、インドネシアより入国が続いています。 9日(月)は東京・三宅島の施設様でお世話になる3人が到着! まずは早朝に成田に着いて、夜から東京・竹芝発の大型船で三宅島に向かいます。 その間の時間調整のため、私たちのオフィス(神保町)でいったん休憩。 これからの日本の暮らしについてもオリエンテーションします。 成田から神保町への電車の乗り継ぎも初めての経験。そして三宅島は東京都ですが、実際には千葉の房総半島や、神奈川県の三浦半島、静岡県の伊豆半島に近く、故郷インドネシアに近い環境かもしれません。馴染みやすく感じてくれたらいいと願っています。 外国人、ひとくくりで語られることが多い昨今ですが、 私たちの目の前にいる彼、彼女らは、日本で介護の仕事をするために 一生懸命勉強して、試験に受かって、施設の面接に受かって、 海を渡ってくる真面目な若者です。 彼らが地域に受け入れられて仕事で活躍できることを願って これからも応援していきます! わたしたちはインドネシアと介護に特化した人材をご紹介しています。 人の手でしかできない、ハートフルなマッチングで 介護施設様にあった人材をご紹介しますので、 お気軽にお問い合わせください。

  • インドネシア人と介護職は相性がいい!

    なぜインドネシア人は介護の分野と相性が良いと言われているのでしょうか。 初めてインドネシアの若い方々とお会いしたとき、 まず感じたことは自分の20代を振り返って恥ずかしさでした。 そして前職で人事採用をまかされていたときにも 何十人、延べにしたら三桁の応募者と面談してた頃にも こんな人材に会える確率は本当に稀だったはず・・・ととにかく驚きでした! それくらい向上心にあふれた若い元気な明るさ。 実際に施設様との採用面接の様子を見ていても 「話をすることが好きで、高齢者の方と会話したりお世話したりしたい」 という理由で介護職を希望する方が多いのです! また宗教の特性上、奉仕や相互扶助などの精神が根付いており、 高齢者の介護に対してポジティブなイメージを持っています。 若くてもお年寄りと会話をすることが本当に好きな方が多く、 私たちとも単語がわからなくても何とか伝えようとする気持ちが前に出るため、 日本語上達の速度も速いのだと思います。 さらにはインドネシア現地の環境もあります。 これまでの技能実習生制度で「日本の介護」を学んだ元技能実習生が 帰国後に日本語学校、送り出し機関として 若者たちに講師をしていることも少なくありません。 このような条件によって、インドネシア人は 日本の介護分野との相性が良いと認識してくださり、 多くの人材が介護分野で働くようになっています。 こうした背景でインドネシア人の割合が急激に増え、人材の争奪戦も始まっています。 これから外国人の雇用を検討しらっしゃる事業者様、 ぜひインドネシアの介護士候補生にあってみませんか? 現地での授業の様子や、レク型の交流会などの開催も行っています。 まずはお気軽にお問合せください。 (株)コアーズ リタケア事業部 TEL03-6256-9133 jinzai@ritacare.jp 、

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