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- ~お喜びの声③~
実際にリタケアが育てた特定技能介護人材をご採用してくださった施設様から、 とてもありがたいお褒めの言葉を頂きました。 もともと外国人人材について広く知見のある社長の指揮のもと、 リタケアの人材を何度も受け入れてくださっている企業様です。 日本の将来を見据え、外国人も分け隔てなく働きやすい環境を作っている 素晴らしい事業所に配属していただき、リタケアの愛されスタッフも 感謝の気持ちをもって施設様のため、ご利用者様のため、 日々頑張ってくれています。 私たちも日本で活躍できる場をもっともっとご紹介しなければと思っています。 「若い、真面目、日本大好き」のインドネシア特定技能介護人材のことなら ぜひリタケアまでご相談ください! ----------------- 株式会社コアーズ リタケア事業部 jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133 https://www.jinzai.ritacare.jp/ -----------------
- 日本政府発表!目標80万人
これは、注目です。 ~日本の労働力不足と外国人雇用~ 特定技能受入人数目標が発表されました!!! 日本政府は5年間ごとの外国人労働者数受入目標人数を設定しています。 先日、日本政府から外国人労働者(特定技能をメインとする)の、 新規入国者数を5年間で(2023年度~2028年度) 「80万人超えを目指す」 ちなみに、2019年度~2023年度の5年間での 新規外国人労働者入国数は、 「34万5150人」でした。 前5年間の倍の人数の受入人数目標ですねー。 日本が直面する深刻な人手不足に対して 外国人材のニーズが一層高まっている証拠ですね。 ただ、80万人達成するには、 いろいろと体制も必要かと思います。 ・日本企業の積極的な受入体制の構築 ・自治体を挙げてのバックアップ体制の構築 ・在留資格の速やかな交付 いろいろ整って、外国人を雇用することが 特別なことではなくなればいいなと思っています。 人材不足による経済破綻しないようにするため、 外国人雇用のノウハウがある事業者が 「日本の未来に生き残る」ともいわれています。 もし外国人雇用を始めたい、始めたけれどうまくいってない、 などなどお悩みや疑問点など、 どしどしお問合せお待ちしております。 株式会社コアーズ
- 出勤シュミレーション
わたしは普段は広報を担当していますが、 つい先日、今月入国したインドネシアの介護人材への 「出勤シュミレーション」をお手伝いしてきました。 今回担当させてもらった彼女は、電車に乗ったことがありません。 前日は一駅を歩いて買い物に行ったそうです。 電車の時刻表を見るのも、切符を買うのも、 数字が時刻なのか?値段なのか?・・・と、全て初めて。 確かに日本人でも初めて行く駅や、乗り換えは簡単ではありません。 初めて日本に来たばかりの外国人の方々には複雑すぎて困難です。 ただ、かくゆう私も30年以上東京に住みながら、 なんと初の都電に乗ることに!!!! (都電があることすら知らず、てっきり都営だと思ってたし!) ・・・はい、人に教えるどころではありません。 日本語が読めるから、スマホでネットが繋がるから、 電車にも乗れるようなものです。 スマホ片手に何とか施設様にたどり着きました。 それでも23歳の彼女はおくすることなく、 Googlemapでスイスイとしっかりと自分が先頭に立ち、 「先生、こっちです」と、方向確認しながら進んでました。 そして切符、定期券販売のひらがな入力も、 正直、わたしより早いスピードでピっ、ピッ、ピッと直感的に終了~。 やはりデジタルに強い世代ですね!!! 施設に付いた後はご挨拶して、職員の皆さま、 ご利用者様の皆さまが、 あたたかく迎え入れてくださいました。 私にとっても、とても良い経験となったので 今後なにかの機会にいかしたいと思います~。 リタケアは育成、紹介、定着まで一貫サポート。 育てているから出来ることがたくさんあります。 外国人材を始めるとき、始めたけどうまくいかないとき、 ぜひリタケアまでご相談ください。
- 「外国人雇用状況」の届出状況まとめ
年1回の『外国人雇用状況の届出状況まとめ(令和5年10月末時点)』が 厚生労働省から公表されました。 予想通りこの1年間で外国人労働者数は大幅に増加したようです。 届出が義務化された2007年(平成19年)以降、過去最高を更新し200万人を突破 。 コロナ禍での足踏み状況からV字回復!! さて、話題の技能実習の動向は? 日本の労働力を牽引する存在となってきた技能実習生ですが、 制度変更のニュースが飛び交う中、雇用主である事業者様のご判断が 注目されるところとなっていました。 結果は予想通りでしたか? 入国制限でとまっていた内定済みの人材が一気に増えたこと、 また制度変更を前にした駆け込み需要もあったかもしれません。 やっぱりまだまだ特定技能より多いようです。 ただ出入国在留管理庁発表の特定技能制度の運用状況(令和5年10月末速報値)では、 特定技能在留者数は194,667人、今回発表された届出人数と大きくズレがあります。 これは実は 在留資格「技能実習」から「特定技能」へ移行しても、 離職を伴わず、同じ事業主に引き続き雇用される場合には、 外国人雇用状況届出の提出が義務付けられていないためです。 つまり実際の技能実習の在留者数は、今回の「外国人雇用状況の届出状況まとめ」よりも かなり少ない人数ではないか、と読み取れます。 やはり今後は特定技能が外国人労働者の中心となっていく、 潮目の変化の時を迎えていることは間違いなさそうです。 次は、国別データです! 介護業界はインドネシア、ミャンマー、ネパールの増加がとくに目立っています。 ミャンマーは政情不安の影響で経済状況が厳しい状況で、 大学を中退してまで来日することも珍しくないそうです。 本来は在留資格「技術・人文知識・国際業務」で来日するレベルの人材が 特定技能人材として来日しているという状況です。 また、数字には表れませんが、インドネシア・ミャンマー・ネパールは ベトナムや中国に比べて、待遇面の希望が比較的少なく、 就業地域にもあまり固執しない 傾向があるようです。 このため、事業者様の雇用要件にマッチングしやすいのです。 リタケアでは、インドネシアの若者を特定技能の介護人材として ご紹介をしています。 どのくらい日本語は話せるの? 介護についてどのくらい知識があるの? 宗教問題は? ・・・・などなどお気軽にお問い合わせください。 人材と事業者様の双方に寄り添って、 今後の介護業界の人手不足の解消のお手伝いをします! (株)コアーズ 外国人の人材紹介 リタケア事業部 TEL03-6256-9133 jinzai@ritacare.jp
- 技能実習? 育成就労? 特定技能? すべては「人と人との繋がり」。
二転三転している外国人の技能実習制度・・・ 「廃止」の方針で動いていたはずが何度かの中間報告から雲行きが変わり、 最終報告では後退気味で「廃止」という表現は「発展的な解消」と変更され、 新制度の名称は今の段階で「育成就労」(仮称)。 ??? 基本的に3年間の就労を通じた育成期間で、 一定の水準に育成することを目指すとされています。 ん~・・・・名前かわっただけ?とも感じてしまいます。 これまでは「技能実習」で人材確保していた方々も、 この機会に「特定技能」の採用に移行してみませんか? 介護分野は、外国人労働者がいなければ すでに成り立たない現場も少なくないはずです。 外国人から「選ばれる国」「選ばれる職場」になれるかどうかに 介護業界の未来がかかっている、と言っても過言ではなさそうです。 人は経験と苦労を重ねていくと、ドコではなく、 ダレ(誰)で選ぶようになっていきます。 アナタだから任せている。 アナタだからお金を支払っている。 アナタだから言われることを聞く。 アナタだから・・・。 昔から脈々とある価値観であり現実ですが、 デジタルな世の中に、ネット社会が成熟すればするほど、 リアルでこういった絶大な信頼関係を築ける人材は、 貴重かつ唯一無二の人材となりますね。 何もかもを”安心して”任せている。 会社は単なる所属する組織、バックアップに過ぎない。 そんな「誰か」が、周りにいらっしゃいますか? これだけの情報化社会の中では、最終的にココに行き着きます。 特に、一人じゃ何もできないこの業界。 みなさまと助け合ってわたしたちが安心して歳をとれる国になれるように、 出来ることを微力ながら突き進んでいきます。 インドネシア特定技能介護人材にご興味をもっていただけたら、 お気軽にご相談くださいませ。 ---------------- (株)コアーズ 外国人の人材紹介 リタケア事業部 TEL03-6256-9133 jinzai@ritacare.jp -----------------
- 謹賀新年
能登半島地震によって被災された皆さまに 心よりお見舞い申し上げます。 いつもの日常が1日でも早く戻ることを願って 私たちにできることを続けていきたいと思っています。 昨年は多くの介護業界の皆さま、インドネシアの若者、 教育機関や日本語の先生たちと良きご縁をいただき、 ありがとうございました。 心から感謝申し上げます。 まだまだ至らぬことも多かったと存じますが、 皆さまに支えられて新年を迎えることが出来ました。 2024年も一層の努力で皆さまのお役に立てるように 精進いたしますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。 わたしは・・・ 年始は数十年ぶりに実家で過ごしています。 年末に義姉がつくった田作り(ごまめ)を 上手い上手いと感心しながら食べまくり! 私はベランダに置いてある箱から 重たいりんごやみかんを出してきたり、 漬物の重しをしたボウルを運んだり、洗い物など、 力仕事と立ち仕事を担当して母の手伝いをしています。 母は家の中も杖をつきながら、部屋のあちこちを移動するので 「危ないからそんなことしなくても!!」 と思うこともたくさん。 それでも「こうなっていないと気持ち悪い」とおっしゃる。 やかんやシンクまで毎日洗って、からぶきまでして・・・。 どうやら、どんなに頑張っても力仕事以外は、 まだまだ母に叶いそうにないなー。 そんな母も週2日はデイサービスに行くようになり、 お寺や神社やミカン狩り、などなど 楽しく過ごさせてもらってるようです。 介護にかかわるすべての方々にとって 素敵な1年となりますように。 広報担当 中野 株式会社コアーズ 人材紹介リタケア事業部 TEL : 03-6256-9133 MAIL : jinzai@ritacare.jp HP : https://jinzai.ritacare.jp/
- 「日本人職員さまの理解を得る」
この数年のコロナ禍やまた色々な情勢も変わったり、 外国人採用について検討していたのに頓挫した、という施設様も多いのかもしれません。 ご担当者様の異動などもあって、情報収集をやり直しているというお話も よく耳にしています! 受け入れまでに4年、5年もの時間を要し、 まさに紆余曲折を経験したという 施設様もいらっしゃいました。 現場のチームリーダーさまなどから、 「今も人が足りなくて困っているのにさらに仕事が増える」 「人手不足対策としては賛成するが、知識と手間とコストに余裕がないと」 との意見があったようです。 では、どうやって、それでも採用に進めたのか??? ・・・その潮目が変わったきっかけをうかがいました。 コロナが一番大変だった頃、他業種から介護へ 多くの人が転職された時期もあったが、 介護分野だけでなく人手不足が起きていて、 どの業界でも人材確保ができずに例えば閉店、 または廃業に追い込まれるほどの大きな危機だということを 知ったから、とのことでした。 これは今後は人材の取り合いになると痛感し、 やるならまだ少し余裕のある時期に始めるしかない! ・・・と思ったそうです。 外国人雇用を成功させるためにまず、 「きちんと職員さまの理解を得る」 これが大切だったとお話くださいました。 迎える目的と意義をきちんと説明し、 「受け入れたほうがいい」と納得してもらうことが 日本人、外国人の定着に繋がって、 しいては長期的な人材不足解消となりえます! 他の施設様の取り組みを見てた私たちが なにかお役に立てることがあるかもしれません。 もし迷っていたり、問題になってることがあれば ぜひご相談くださいませ。 日本で介護の仕事をしたいと思ってくれている、 インドネシアの若者は日本の介護業界の救世主になるかも!? 一度オンラインで会ってみませんか? 下記までぜひお気軽にお問い合わせください。 広報担当 中野 ----------------- jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133 https://www.jinzai.ritacare.jp/ -----------------
- 余白を制する者は・・・
リタケアはじつは主な事業をグラフィックデザインとする会社の新規事業です。 このデザインの業界では「余白」は 重要な要素、センスであり、 余白を制する者はデザインを制す!! と言われることもあります。 ※「余白」意図を持ってあえて何もしないデザインをしたスペースです。 文字や絵などが書いてある紙面で、何も記されないで残っている部分のこと。 「余裕」と近い意味合いになりますね。 これが紙面だけではなくて、器などの場合も同様で、 器の余白があると、なぜかご馳走に見えますよね! リタケアのイメージカラーのこのジェラードも、 大きめなガラスの器に盛られて 余白の方が大きいほど。 美味しく食べられて幸せ~を感じます。 (ちなみに味は、オレンジでもなく、 マンゴーでもなく。。。メロンでした!) ・・・となると、きっと余白は人間にとっても 人生にとっても大切なはず!! 仕事に対しても、心の「余白」が重要かもしれません。 頑張りすぎない。 詰め込みすぎない。 「余白」があると、結果が決定していなくても、 今後、他の何かになったり変わったりすることもできる!! という可能性・余裕から、希望や期待が生まれますね。 今、人材が充足しているなら それはとっても喜ばしいこと! でもそんな時こそ、このあとの未来に備えて 外国人の介護人材と一緒に働く準備を始めませんか? 介護以外の業種でも、将来の外国人人材の需要を感じ、 どんどん進んできています。 外国人人材を仲間として迎い入れ、 安定した人員確保ができるように リタケアはお手伝いいたします!!! まずはインドネシア現地をオンラインで繋がって、 日本語を勉強している若者と交流してみませんか? 日本語で歌ったり、クイズをしたり、 一緒にラジオ体操をしたり。 多文化に触れることが、外国人採用への一歩かもしれません。 広報担当 中野 お気軽にお問い合わせください。 ------------------- 株式会社コアーズ 人材紹介リタケア事業部 TEL : 03-6256-9133 MAIL : jinzai@ritacare.jp HP : https://jinzai.ritacare.jp/ -------------------
- よぉ〜く目を凝らさないと見つけられません!
今日は雨も降って肌寒いくらいです。 ついこの前まで暑い、暑いとフーフーしてたのが嘘みたいに 最近では、6時にはもう暗くなって、夜風はひんやり。 早く夏が終わらないかなあと思っていたけれど、 ちょっと寂しくなりますね。 みなさまのところは、いかがでしょうか? この時期の散歩で楽しいのは、足元のガサゴソの落ち葉と あちこちで、いろいろな実りの姿を目にすること。 わけもなく声が出て、嬉しくなります。 柿やみかん、まだまだ青いので、 よぉ〜く目を凝らさないと見つけられません! 人材も同じかもしれません。 いつも同じ場所や角度からでは 見ているだけでは 気が付けなかったり、 見つからなかったり。 これからの厳しい人材不足に備えて、 今から優秀な人材を集めませんか? リタケアがお手伝いいたします。 インドネシアの特定技能介護の人材に 少しでもご興味を持って頂けたらお気軽にお問い合わせください。 実りの秋に、また優秀な未来な介護スタッフが たくさん育ってきます。 ----------------- jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133 https://www.jinzai.ritacare.jp/ -----------------
- N4でもコミュ力が高いんです!
日本で働く外国人の日本語レベルは 日本語能力試験によって評価されやすい傾向にあります。 タイトルの「ホントにN4なの?」は リタケアが面接にお出した人材の日本語の会話力を確認した、 施設長や人事担当者様の声です!!! でも私たちは知っているはずです。 試験で「いい点数をとる」のと、 実際に「仕事が出来る」は違う!」ということを。 事業者様によっては最初に「N3以上」と限定望まれることも多いですが、 実際の現場でかならずしも業務適性が高いとは限りません。 弊社の人材コーディネーターは施設様がどんな外国人人材を望まれているか、 ヒアリングした後に、もしかして、こんな人材の方がいいのではないでしょうか? などなどいろいろな角度から施設様の状況を考え人選しています。 (面接に出るための面接もやってます~) 早期退職を防ぎ、定着してもらうための支援は ここからすでに始まっているんです! 長く働いて貰えれば、長期的な人材不足の解消と 結局は施設様のコストダウンに繋がります。 そんなマッチングが出来るのは、 リタケアが育成からワンストップだからこそ!んです。 日本語の教育段階、介護の知識、 ビジネスマナーなどの研修により、 育成中から普段の候補生の人柄なども把握出来て、 長い時間、オンライン上ではあるけれど繋がって 深い信頼関係を築けています。 インドネシアの若者は、 現地の日本語学校の先生やリタケアの育成講師、 みんなに感謝しながら、 そのあとは施設様の役に立とうと 一生懸命がんばりってくれています。 ・・・ということで、 実りの秋に、また優秀な未来な介護スタッフを 確保しませんか? 面接に出られるレベルの候補生が 続々育ってきてますよ~。 施設様にあった人材とのご縁を丁寧に結んでいきます!! 外国人採用についてぜひお気軽にお問い合わせください。 広報担当 中野 ----------------- jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133 https://www.jinzai.ritacare.jp/ -----------------
- 外国人採用のはじめの一歩に。
もはや日本での働き手不足は、介護業界だけのことではありません。 多くの業種が外国人材を迎える選択をすることになると思います。 実際にどんどん外国人雇用を始めています!! しかし、介護の場合は言葉の壁などもあり、 他の業種より慎重になる気持ちはとーってもよくわかります! 指導に日本人スタッフも少し多めの時間がかかることもあります。 特定技能「介護」の介護スタッフに夜勤まで任せるようになるには、 やはりすこし時間も必要ですので、いざ、「人が足りない!」 となってからでは間に合わないのです。 人手不足のため施設の一部しか稼働できない、などの事態を避けるためにも、 今から計画的に外国人採用に向けて少しずつ始めませんか? リタケアでは、 「外国人介護士へのご利用者の反応が気になる!」 「どのぐらい日本語力があるのか一度話してみたい!」 などというご希望にお応えすることもできます。 施設様のオレンジカフェやデイサービスで 異文化交流のオンラインレクリエーションを行っています。 リアルタイムでインドネシアとモニタ越しに繋がって、 クイズやゲーム、ダンスで楽しい時間を過ごしながら、 介護を勉強中のインドネシアの若者と交流するレク式のプログラムです。 ご高齢者さま自身が多文化共生を体験でき、 またその様子を日本人職員様も見ることが出来て、 さらにインドネシアの学生たちも実際の介護施設様とお話することで 今後の成長に繋がります! 最後に皆さんが良くご存じの日本の童謡を一緒に歌って、 「また会いましょうー」と互いに画面に手を振り終了となるときは ついウルウルしちゃいます。 彼らが日本に来て、みなさんと本当に再会、 なんて日がとあるいなといつも思います。 インドネシアで彼らは「未来の介護福祉士」を目指して 今も日々努力しながら、日本で働くために前向きに頑張っています。 ぜひご興味を持って頂ける人材です! お気軽にメッセージください。 お待ちしています! 広報担当 中野 株式会社コアーズ 人材紹介リタケア事業部 TEL : 03-6256-9133 MAIL : jinzai@ritacare.jp HP : https://jinzai.ritacare.jp/
- リタケアなら業務改善がはかれます!
今、人材が充足しているとしても・・・ それは「今は」「何とか」「ギリギリ」といった状態ではないでしょうか? 今後、外国人材用は必要です。 やるかやらないか、ではなく、いつからどのようにやるか!の段階です。 人手不足は突然やってきます。 もし今、なんとか間に合っているのなら、 ぜひ今後の為に準備を始めませんか? もちろん排泄などの直接介護も事前研修はしておりますが、 まずは高度な介護技術が勉強中でも彼女らが入社すれば 間接業務や間接介助、レクなどからはずぐに任せられます。 日本人職員様が本来の業務に集中できることにより、 人材不足が解消に繋がるかもしれません。 ICT,DXなどでスマホやデジタル機器への順応性も SNS世代全盛のインドネシアの若者は頼りになります。 デジタルで出来ること、人の手でしか出来ないこと。 うまく活用して人材不足の解消に繋げるお手伝いをいたします! 相談はもちろん無料です! ぜひHPからお問い合わせください。 広報担当 中野 ----------------- 株式会社コアーズ リタケア事業部 jinzai@ritacare.jp TEL03-6256-9133 https://www.jinzai.ritacare.jp/ -----------------